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Insight Report

デートアプリ市場分析レポート
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2019-03-25
● 2018年デートアプリ市場売上規模、168億2千万円 ● 売上1位デートアプリ「タップル」、2018年総売上高53億5千万円 2018年デートアプリ市場を分析結果、市場売上規模は168億2千万円になりました。 また、月別売上を分析した結果、2018年1月、10億円の市場売上規模は年末まで112成長し、2018年12月市場売上規模15億円になりました。 売上1位アプリは「タップル」になりました。「タップル」の2018年総売上高は45.7億円を記録、「タップル」の運営会社のM
2018ライブ配信アプリ現状分析
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2018-12-20
- ライブ配信売上1位アプリ『SHOWROOM』 45.7億円を記録 - ユーザー人気NO.1『Tik Tok』 2018年『SHOWROOM』は売上1位ライブ配信アプリになりました。 今年の売上高45.7億円を記録した『SHOWROOM』はAKB48、乃木坂46及び女性アイドルから一般人による動画配信まで幅広い視聴者が利用している事が特徴です。 売上2位『17 Live』(売上:24.2億円)3位は『ふわっち』(売上:13.4億円)になりました。 (※このレポートはアプリ内課金による売上のみ分析しており、広告によ
2018年マンガアプリ総決算
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2018-12-13
- 個別マンガアプリ1位,『LINEマンガ』売上 218億円 - LINE Digital Frontierが全体マンガ市場売上の57.4占有 2018年売上1位マンガアプリ『LINEマンガ』は、売上高218億円を記録しました。 『LINEマンガ』に続く売上2位は『ピッコマ』で、今年売上57億円を達成、売上3位になった『少年ジャンプ』は、売上24億の売上を出しました。 一方、2018年マンガアプリ市場売上をマンガアプリの運営会社で分析した結果、これまで漫画本の出版社以上に、IT会社のマンガアプリ市場の売上シェア
2018年スマホゲーム総決算
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2018-11-14
▶ 2018年スマホゲーム市場規模 1兆3897億、Apple53.6 Google46.4 占有 2018年スマホゲーム市場の規模は、約1兆3897億円でした。 スマホゲーム市場の全体売上をAppStore53.6,Google Play46.4ずつ占有しました。 ▶ バンダイ 市場シェア率1位 、市場全体売上の10占有 2018年パブリッシャー別、市場シェア率1位はバンダイナムコ・エンターテインメント(以下、バンナム)が獲得し、バンダイは全体市場売上の10%を占有してい
Fate IP シリーズ人気ランキング分析、人気1位『Fate / Zero』
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2018-11-08
2018年『Fate/Grand Order』(以下、FGO)では、それぞれの派生シリーズを活かしたイベント、クエスト、ガチャ販売を行いました。 モバイルインデックスでは、ガチャ売上・週間アクティブユーザー数、プレイタイム3つの分野に分けて、人気ランキングを分析しました。 ▶ Fateファンに最も愛された『Fate / Zero』、人気ランキング1位 2018年、FGOでイベントなどのコンテンツとして活用されたFate派生シリーズは総計5作品でした。 ガチャ売上、平均週間アクティブユーザー数、プレイ
『バンドリ!ガールズバンドパーティー』 バンド人気ランキング徹底分析
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2018-11-07
2018年『バンドリ!ガールズバンドパーティー』(以下、バンドリ)では、各バンドのストーリー2章アップデートを行いました。 モバイルインデックスでは、ストーリー2章アップデート後1週間、アップデート前1週間を対象に売上、週間ユーザー数部門に分けてランキングを分析しました。 ▶ 『バンドリ!』売上1位バンド ロゼリア、売上7億を記録 『バンドリ!ガールズバンドパーティー』(以下、バンドリ)のストーリー2章アップデート売上1位はロゼリアが獲得しました。 ロゼリア2章アップデート1週間後の売上
スマホゲームの海外実績分析レポート
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2018-08-08
レポートまとめ - 2018年上半期、海外進出日本スマホゲームの売上規模435億、米国売上が50%占める - 海外売上1位タイトルはFGO、ジャンル売上1位はRPG - 海外市場を二分割、中国・韓国・台湾でFGOが人気、米国でドカバトが人気 日本のスマホゲームは、2018年上半期(1月~6月)に海外売上435億円を記録しました。 2018年上半期、日本スマホゲームは米国で220億円の売上を出しました。米国は最も日本スマホゲームの海外売上を上げた市場であり、全体海外売上中で、50%になりました。 海外市場で日
2018年上半期モバイルゲーム売上トップ10
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2018-07-23
2018年上半期(1月~6月)の個別タイトルの売上1位~10を分析しました。売上1位は『Fate/Grand Oder(以下、FGO)』でした。 『FGO』は 2015年8月12日リリース後、3年ぶりに不動の1位 『モンスターストライク(以下、モンスト)』の超え、2018年上半期、売上1位に輝き、2017年上半期売上、491億円から578億円に売上が伸びました。 『モンストは』 2017年上半期売上1位でしたが、 (売上高: 623億円) 今年上半期の売上は576億円で、売上2位になりました。 6位~10
デジモンVSポケモンVS妖怪ウォッチ激突
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2018-07-09
『デジモンリアライズ』, 『ポケモンクエスト』, 『ポケモンワールド』が6月末にリリースされました。3本のタイトル中1番早くリリースされた『デジモンリアライズ』(リリース:6月2日)は6月 27日に無料ランキング1位になりました。 その後6月29日には『妖怪ウォッチワールド』(リリース:6月27日)が無料ランキング1位・ダウンロード10万回を記録しました。『ポケモンクエスト』(リリース:6月27日)は6月30日、無料ランキング2位及びダウンロード10万回を達成しました。 3分更新チャートで『デジモンリアライズ』のランキングを分析した結
ドラゴンクエスト VS ファイナルファンタジー売上分析
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2018-06-25
2017年ドラゴンクエストIPモバイルゲームの総売上は296億円で、同年ファイナルファンタジーIPモバイルゲームの総売上の288億円を超えました。 ドラゴンクエストIPモバイルゲーム中、2017年売上1位は『星のドラゴンクエスト』でした。『星のドラゴンクエスト』の2017年総売上は156億円であり、ドラゴンクエストIPモバイルゲーム総売上中 52を占めしました。 一方、ファイナルファンタジーIPモバイルゲーム中、2017年売上1位は『FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS』で、総売上127億円を記録しました。
スポーツゲームの売上分析
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2018-06-21
2017年スポーツジャンルモバイルゲームの総売上高は633億円で、売上1位のスポーツジャンルモバイルゲームのパブリッシャーはKONAMIでした。2017年KONAMIはスポーツジャンルモバイルゲーム売上を459億円を出し、スポーツジャンルモバイル総売上の72.6を占めしました。 スポーツジャンルモバイルゲーム中、売上1位種目は野球でした。2017年野球モバイルゲームの総売上は385億円でした。その中で2017年、売上1位の野球モバイルゲームは『実況パワフルプロ野球』で、同年総売上は211億円を記録しました。 売上2位種目はサッカーでし
中国に進出した日本ゲーム VS 日本に進出した中国ゲームの実績分析
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2018-06-07
2017年、中国に進出した日本モバイルゲームの総売上高は307億円、同年日本に進出した中国モバイルゲームの総売上高は417億円でした。 この結果から見ると、中国モバイルゲームの日本総合売上が日本モバイルゲームの中国総合売上高上回る形になりました。 2017年中国に進出した日本モバイルゲームの中で一番売上が高いタイトルは[Fate/Grand Order](中国語表記:Fate / Grand Order(命运-冠位指定))で132億円でした。 売上2位の [ナルト火影忍者](中国語表記 : 火影忍者)は105億円、売上3位の[ド
二次元アイドルモバイルゲーム売上分析
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2018-05-21
2017年総合売上高、20億円以上の二次元アイドルモバイルゲームの総合売上高は698億円でした。 売上1位は[アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ](以下、デレステ)の2017年売上は266億円で、全体売上の38を占めしました。 デレステを含めた、アイドルマスター系(以下、アイマス)のモバイルゲーム総合売上は314億円でした。 アイマス系タイトルを除いた、その他タイトルの総合売上はは84億円でした。その他タイトルの売上1位は、[バンドリ!ガールズバンドパーティー](以下、バンドリ!)でした。バンドリ!は2017年3月15日
2017年第4四半期バンダイナムコエンターテインメントの売上分析
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2018-04-24
[パブリッシャー集中分析レポート]とは、アイジエイワークス( www.igaworks.com)のモバイルゲーム・マーケット・インテリジェンス・ソリューションである「モバイルインデックス( www.mobileindex.com)」でご提供する分析レポートです。モバイルインデックスの分析ツールは固有アルゴリズムを使用します。 -2017年度第4四半期売上高472億円、昨年同期比9.6増加 -「ドラゴンボールZドッカンバトル」国内外売上189億円 -2017年リリースタイトル中売上1位、「アイドルマスターミリオンライブ!シアターデイズ」
[Mobile Indexレポート]海外進出の成功の核心、現地化の事例を分析
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2017-11-07
[モバイルインデックスで見たGoogle Playの月間レポート]ではアイジエイウォクス(www.igaworks.com)のモバイル・マーケット・インテリジェンス・プラットフォームであるモバイルインデックス(www.mobileindex.com)から提供される月刊の分析レポートです。 毎月、韓国のGoogle Playのデータを基盤として市場の現況を綿密に分析します。 *モバイルインデックス(Mobile Index) -15万個以上のAPP Databaseと優れたUIのDashboard -3分ごとに更新されるリアルタイムの順位チャートを提供 -Google Play全
【Mobile Insight】オペレーションインデックスレポート:リネージュ2レボリューションの高度化されたリテンション戦略
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2017-10-02
「オペレーション・インデックスレポート」とはアイジーエイワークス(www.igaworks.com)のアプリゲーム・マーケット・インテリジェンス・ソリューションであるモバイルインデックス(www.mobileindex.com)で提供するアプリゲーム運営を分析したレポートです。 Google Playの人気ゲーム運営データをゲーム専門の人力で直接調査し、ゲーム運営の動向を綿密に分析します。 8月23日、日本でリリーズされたNetmarble社の「リネージュ2レボリューション」がわずか約18時間で日本iOSアプリストアの売上1位を達成し、ゲーム業界を驚かせました。 日本
2017年上半期、中国ゲームの韓国市場での成果分析レポート
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2017-09-27
韓国市場に進出した中国アプリゲームの86は「RPG・戦略やアクションジャンル」 Google Play Storeのトップセールス20位内に入った中国ゲーム、上半期の売上高が昨年より約15下落 韓国のパブリッシャーとコラボしたゲーム発売が増えた…引き続き増えるとみられる モバイルフルステックアドテク(Full Stack AD Tech)企業、アイジーエイワークス(IGAWorks、代表 Eric Kuk-seong Ma)が’2017年上半期の韓国内での中国アプリゲーム成績報告書を発表しました。報告書で

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